機械系

生産技術を辞めたい!生技からの転職と設計へのジョブチェンジ。

管理人
管理人
派遣エンジニア出身の管理人・たいらです。

「メーカー企業やエンジニア派遣会社に新卒で入社、これから設計士としてバリバリ働くぞ!」

と思ったら、なんと配属部署は生産技術部。生産技術って何?

モノづくりにおいて優劣はないものの、実際に聞く声は「生産技術を辞めたい。本当は設計がやりたかった。」という方が随分多い気がしています。

実際に生産技術を辞めたいという理由で、ジョブチェンジも兼ねた転職活動を始めるエンジニアも非常に多いです。

結論を先に申し上げますと、生産技術の仕事が嫌で仕方ないというなら「早々に転職した方がいい」です。

なぜなら、日本の多くのメーカーでは「生産技術部の社員は、異動がほとんどなく生産技術部のままであることが多い」からです。

上流工程である設計部署や研究部署へ異動できる可能性があまりに低いため、設計工程で受け入れてもらえる転職先を探した方がいいということです。

重要なポイントとして、生産技術エンジニアであるあなたが転職活動を行うのであれば、

モノづくり系エンジニアの転職を専門に扱う「メイテックネクスト」に登録して転職活動を行うと、設計工程で採用される中途募集を見つけられる可能性は、飛躍的に高まります。

一般的には転職活動をというと、CMが多くて無難そうに思える「リクルート」「DODA」と言った大手転職エージェントをつい思い浮かべることでしょう。

文系総合職なら有名エージェント一択でもいいのですが、理系・エンジニア職の場合は大きな落とし穴になります。

というのも、有名転職サイト・エージェントのアドバイザーは技術面の知識量が全く不足しており、生産技術エンジニアが登録すると”即戦力として紹介しやすい”生産技術での中途募集しか紹介されにくいのです。

さらには、これら大手有名転職サイトでは、「他の工程に転職したいなら、メーカーよりエンジニア派遣会社がいいですよ。正社員型だから安心です。」などと言われ、派遣会社を紹介されるケースも多々あります。

実際、エンジニア派遣会社では設計案件にあてがってもらえることもあるといえばありますが、それは景気がいい間だけの話です。

景気が減退して募集が減れば、望まぬ仕事につかざるを得ないだけでなく転勤や単身赴任が必要な遠隔地へ派遣されることも大いにありえます。

結果的に、また「やりたくない仕事」で、しかも「低い働きがいの中で働く」ことに繋がりかねません。

これでは転職する意味がありません。

ですから、このようなミスマッチ転職を防ぐためにも、エンジニア職を熟知したアドバイザーが多く在籍する「メイテックネクスト」のような、技術職・エンジニアを専門とする転職エージェントを利用することが大事になります。

メイテックネクスト公式サイトへ

例年5〜6月というのは、転職活動を開始する適切なタイミングです。

と言うのも、GW明け頃から全国的に退職希望者が増える傾向にあり、そのための穴埋め案件が徐々に出始めるのがこのタイミング。

特に、賞与・ボーナスが支給される【7月半ば】を最終出社とする退職者が多いことから、6〜8月入社を見込んだ中途採用募集が増加します。

このため、転職活動にかかるトータル時間を考慮すると、5〜6月は案件数が豊富で選びやすいタイミングと言えるのです。

また、本年2020年に関して申し上げると、感染症の蔓延による株価下落、メーカーでは生産停止の悪影響が出ていることは事実です。実際にこの3月は、昨年より採用ペースが落ちてしまいました。

しかしながら、これは「求職者・応募者側の減少」と「直接面接からWEB面接への切り替え対応」のための一時的なストップ傾向であり、依然としてエンジニア職の採用意欲は衰えていません。

自動車業界でのモビリティ改革とその周辺事業、5Gインフラ整備&サービス開発、さらに各業界でのデジタルトランスフォーメーション対応に伴いエンジニア職の不足は深刻であり、競争力を維持するためにエンジニア職については採用の手を休めることが不可能な次元なのです。

 

田牧
田牧
つい先日、大手メーカーのキャリア採用担当者と転職エージェント担当者の三人で会話したところによると、

「感染症対策の自粛ムードの影響で、求人への応募者数が激減している。採用人数が充足せず、業界全体でひどい人手不足だからなんとかして欲しい。」

とのことでした。

 

繰り返しになりますが、感染症対策のため採用はPC・スマホによるWEB面接がトレンドです。

このため中途採用の面接は継続されており、エンジニア職の採用ペースも高い状態が維持されています。

転職エージェントによる求職者のサポート相談についても同様に、電話やWebミーティング形式で行われています。

リモート勤務・テレワークになっている【今、このタイミング】であればこそ、じっくりと転職活動に時間が使えるはずです。

応募者が日和って様子見している今こそ、次の転職先をじっくり検討できる貴重なタイミングなのです。

 

◆メーカー企業での機械・電気・組み込み案件に強い「メイテックネクスト

メイテックネクストTOP
メイテックネクスト転職事例出典:メイテックネクスト公式サイトより。

メイテックネクスト公式サイトへ

 

◆転職したほうがいいと言われても正直不安な方へ。

転職エージェント選び一つで環境は大きく変わるとは言え、経験やスキルがさほどあるわけでもない」と尻込みする若手エンジニアは多くいます。

さらに、経験者の中にも「本音は将来性のあるIT分野に転向したい。かと言ってエンジニア派遣の研修は信用できない。」と言う方が実は大勢います。

IT分野への転向という選択は、実はあながち無しではありません。

実際にIT分野の求人倍率は7〜10倍で、ものづくり系が2〜3倍程度という点を考えると比較にならない需要があります。

また、「場所や時間に囚われない多様な働き方」と言う面では、今後は会社員としてではなくフリーランスとして働くという未来も選択肢になってきます。

ここで、IT分野にリスキルしたいと言う方には、思い切って「プログラミングスクール」へ通い直してしまうのが最善策です。

プログラミングスクールとは、「オンラインスクールでのプログラミング実務スキルの習得」と「ITエンジニアとしての転職」、この二つの側面から利用者をサポートしてくれると言うもの。

未経験スタートでも、ゴールはWEB系企業の正社員プロパーに転職できると言う点が大きなポイントです。

年末年始にかけて全国のプログラミングスクール約30社を調べ比較してみたのですが、TECH CAMP(テックキャンプ)に対しては「なるほど確かに良い」と感じました。

テックキャンプがやり直しに最適な理由
  1. IT分野、プログラミング未経験者が受講者の大半である(機電系からの転向組は有利)
  2. オンライン受講が可能である
  3. 受講料トータル65万円でみっちり2ヶ月間という、ちょうどいい塩梅の自己投資コストである
  4. 指導者(メンター)が大学生アルバイトではなく現役エンジニアである
  5. 卒業後の転職を100%保証してくれている。派遣・客先常駐ではない!
  6. 転職先に入社後も、半年間は無料で相談ができるサポート体制がある
  7. 本当にオンライン受講が向いているか、無料カウンセリングしてくれる

念のため、周囲のエンジニア仲間や企業さんにも「テックキャンプって知ってる?卒業生が入社してきたことある?」と聞いてまわったところ、あくまで私の周囲では知名度は高く、卒業生も基礎レベルとしては大きな問題はなかったとのこと。

およそ悪い評判もなく、これなら検討の余地があるだろうと感じました。

個人的には上記の特徴の「⑦無料カウンセリング」はとても良い試みだし、選ばれているからこそ無理な勧誘をせずとも問題ないのだろうと推察しています。

是非一度テックキャンプの無料カウンセリングで、どの程度現実的なのかを相談してみるといいでしょう。

テックキャンプ・無料カウンセリングの詳細ページへ

一度「生産技術」になると設計へ異動できない?

多くのメーカー企業において、部署異動はローテーションの一環でしばしばあるものの、

担当製品が変わる程度であったり基本的には同じ工程の中での異動に止まる傾向があります。

たとえば、今が生産技術部なら、異動先も生産技術部内の別工程になる、ということです。

何故かどの会社も、「開発・設計」と「生産技術」との間には大きな壁があります。

生産技術を辞めたいと考えていても、設計をはじめとする別工程へ異動するチャンスはなかなか訪れません。

つまり、生産技術部に配属された段階で、同じ会社内にいる限りはずっと生産技術部のままだということです。

「この製品を作ることに携われれば、工程は問わずやりがいを感じられる!」

「生産技術をやってみたら、製造現場に近くモノのできあがりが実感できて楽しい!」

生産技術エンジニアになってこんな風に考えられば幸せでしょうけれど、現実にはそうではなく、「生産技術?こんなはずじゃなかった」という方は本当に数多くいらっしゃいます。

手順書作成、コスト・納期交渉に追われて6年。生産技術を辞めたい28歳エンジニアの話。

昨年末ごろ、私の元へ相談にいらっしゃった機械系学科卒の28歳男性・Mさんの例を紹介します。

大学時代には卒業研究で自律走行ロボットのメカ設計を経験しており、幼少期から発明家を夢見ていたと言う好青年です。

機械を動く様子を観察したり、機械弄りしたりするのが好きだったMさんが新卒で入社したのは、減速機やギアといった産業製品を作るメーカー企業でした。

革新的な製品を世に出すぞ!と意気込んでいたところ、配属になったのが生産技術部。

生産技術と言われて始めはイメージが湧かなかったものの、初めて上司に連れられていった製造現場では旋盤やプレス機がずらっと並んで働く様子にワクワクしたと言います。

ですが実際に仕事に入ってみると、与えられる業務の大半は工程手順書(加工手順書)の作成で、Mさんがイメージしていた技術者の仕事とは異なったと言います。

何よりきつい、苦痛だと感じたのが、製造コストとのにらめっこ、そして設計部署や製造現場の荒々しい方々との間での板挟み交渉です。

設計と現場との間で板挟みが続き、このまま一生を生産技術エンジニアとして過ごすなら、エンジニアなんて早く辞めたい、転職したいと思うようになりました。

 

ここで、転機を迎えたのが入社6年目・28歳の春。

なんと、「持ち前の調整力と積極性を持って、現地のメキシコ人に指示を与えるリーダーをせよ」と、メキシコ工場への海外転勤指令が出てしまいました。

「生産技術を辞めるなら、もう今しかない。」と考え、Mさんは入社6年目にしてついに、転職して生産技術を辞めることを決心されました。

生産技術職を辞めたいのに辞められない、不運の起きる背景。

私が様々な生産技術エンジニアの方から聞く話をまとめると、

生産技術から設計への異動が叶いにくい背景には以下の生産技術特有の特徴があるからではないかと思います。

 

生産技術エンジニアの仕事内容の特徴

  • 生産技術職は、現場ごとで特有かつ高い専門性が必要とされる。
  • 様々な部署、立場、年齢の人たちと並行して物事を調整するため、タフで柔軟性ある人柄であることが重要。

以上の生産技術という仕事内容、そして部署の特徴から、つまり何が言えるかというとこういうことです。

  • 生産技術エンジニアは、後進育成や引き継ぎが他の職種に比べて難しい。
  • 会社としては、苦労して育てた貴重な生産技術エンジニアを、簡単に他工程へ異動させるわけにはいかない。

以上の事情によって、生産技術を辞めたい人にとっては「工程を変えてのジョブチェンジができない!」という壁にぶつかることになります。

努力云々の問題ではないところが悲しいところです。

生産技術担当をやめたい時、脱出するにはどうしたらいいのか?

それでもなんとか生産技術を辞めたいと考えた時、具体的にはどのような方法があるか考えてみます。

1つの案として、生産技術部と近い位置付けの「工機部」へ異動するという案があります。

業務の役割や製造現場と密接に関わるという点が生産技術部に近いことから、

この「工機部」であれば異動が叶う可能性があります。

 

工機部で設備を開発し、それを部品ごとに最適化して運用するのが生産技術部、といったところです。

工機部ではライン上で稼働する加工設備、組み立て設備、検査装置と言った、大型の機械類を設計する、もしくは仕様決めを行い設備メーカーとやり取りするのがメイン業務です。

工機部の主な仕事内容

  • 自社で設計する内製設備の場合・・・設備自体の構想設計、詳細部品設計、制御設計など。
  • 設備メーカーに委託する場合 ・・・作りたい設備で実現したい性能・動き・コストといった要求仕様の検討、システム検討など。

 

工機部が作った設備はあくまで社内で利用されるもので、消費者や顧客の手に渡るわけではありません。

ですが、設備という物を自ら企画・設計し、動きを検証評価して作り上げるという意味では、工機部の仕事自体は「製造設備の機械設計」であると言えます。

あくまで「生産技術から設計へキャリアチェンジする」という目的のための第一歩に過ぎませんが、工機部での設計が面白ければそのまま続ければいいでしょう。

やはり目標は「製品そのもの」の設計だと考えるなら、更に異動するか転職するかしても良いでしょう。

生産技術部から工機部への異動のためには、生産技術業務であっても治具や加工図面といった図面を書くことを少しでも経験しておいたり、設備の制御面に関する知識やイメージを持っておくことが有用です。

 

工機部がない、もしくは工機部への異動が叶いそうにない場合は?

自社の中に工機部に該当する部署がない、もしくはその異動希望も受け入れられずNGということであれば、

残念ですが、もはや設計業務ができる部署へ異動することはほぼないと思われます。

 

管理者クラスならマネジメント手腕を買われてという可能性もあるかも知れません。

しかし、メンバークラスのエンジニアとしては難しいでしょう。

 

つまり、ここまでの場合、今の状況に甘んじるのではなく転職していいと私は思います。

(ここまで酷くなる前でも全然いいと思いますが。)

十分転職の志望理由として成り立ちますし、生産技術職をやめたいという理由での転職の前例は沢山あります。

後の良い悪いは転職先の企業が決めることです。

 

「求人数の増加」と「選考ハードル」の気になる関係。今は転職すべき時勢なのか?

管理人
管理人
昨今、新聞やニュースでも「エンジニア人材不足」と言うワードが頻繁に取り沙汰されていますよね。

このようなタイミングは、募集する企業側としても選考ハードルを下げる傾向にあるため、転職が比較的容易になります。

技術職・エンジニアの転職を専門に仲介する転職エージェントとしては、「メイテックネクスト」が特に有力なエージェントです。

技術職以外の転職も取り扱うリクルートやdoda等の総合転職エージェントと比較して最大のポイントは、メイテックネクストの担当アドバイザーは大多数が技術知識豊富なエンジニア出身者だという点です。

このため、転職者にとっては自分の経験・レベルにマッチした募集を紹介してもらうことができ、転職して入社した後に軌道に乗りやすいという強みがあります。

自分に合った会社かどうかというのは、自分自身よりも知識豊富なベテランに教えてもらう方が的確です。

メイテックネクスト公式サイトはこちら。

生産技術職をやめたいと考えて退職する前に、(できれば)やって欲しいことプラスα。

単なるツールでしかないと私自身は思っているのですが、3D-CADが使える様になっていると尚良いです。

どのCADソフトでも構いません。

(可能であれば、CATIA V5が望ましい。設計の求人募集が比較的多いのが自動車業界であり、その自動車業界で多く使われているCADソフトがCATIA V5であるため。)

生産技術部であっても、設計の出してきた図面に対して、加工や組み立てといった点を考慮した図面修正を施す場合もあり、これもPR要素になります。

エンジニア個人個人にあった転職先の探し方

管理人
管理人
いざ転職活動を始めようと思っても、自分一人でハローワークや求人票を調べて、一人で比較して探すと言うことは無謀な作業です。

特に転職が初めて〜2回目までの場合、なるべく効率よく、失敗のない転職活動を進めるためにも「転職エージェント」の活用をお薦めします。

 

あなたのエンジニアとしての経験年数、携わっていた製品、どんなチーム体制の中でどんなポジションで仕事をしていたのか?などなど、

募集をかけている企業側としても

「これはマスト条件として経験していて欲しい」

「これは出来ればレベルでOK、もしくは不要」

と言う採用フィルターがいくつも設けられています。

この条件は求職者が見れる「求人票」にはほぼ掲載されていません。

面接になっても、面接官の口からはいちいち明らかにされないでしょう。

もう少し言うと、正直、

せっかく時間をかけて書いた履歴書を、見込みのない企業に送って落とされることほど、面倒で悔しいことはないです。

(新卒の就活を思い出してください。履歴書何枚書きましたか?)

「転職エージェント」はこう言う各企業の細かい求人情報を把握しており、

見込みのある企業」「自分とマッチしている企業」を候補として挙げてくれると言う役割をしています。

管理人
管理人
私自身、40歳までに3度の転職をしていますが、初めの2回は転職エージェントに登録、相談して決めました。

 

管理人・たいらの1度目の転職は「リクルートエージェント」を利用。

私が25歳の夏、初めての転職ではリクルートエージェントに登録しました。(当時は単なる求人サイトであるリクルートNEXTと勘違いしていた。)

リクルートエージェント公式サイトより抜粋

身寄りのない土地で誰にも相談できず、藁をも掴むつもりでリクルートエージェントに登録・相談しましたが、結果としてこれは正解でした。

担当してくれたのは40歳くらいの女性アドバイザー。

姐さんって感じの頼れる系で、25歳くらいまでの第二新卒を担当しているとのことで、ピッタリだな〜と思った記憶があります。

「それ、世間ではパワハラだからね。当たり前だと思ったらダメだよ。」

と、グジグジ言ってた僕にビシッと言ってくれた救世主です。笑

リクルートエージェントは若手エンジニアだった自分にはとてもマッチしていました、が、2度目の転職で経験を積んだ自分は別エージェントであるメイテックネクストに相談して転職しました。

経験を積んだ30歳、2度目の転職は「メイテックネクスト」へ。

無事に転職先のエンジニア派遣会社で経験を積んだ僕は、

「ある特定分野の技術を活かした仕事に就き、さらに給料もアップさせたい」

と言う欲求を持っていました。

この時もリクルートエージェントには相談しに行ったのですが、理系出身ではないアドバイザーには話がイマイチ通じていなかったのか「募集がない」と。

そんなわけないだろ!と言う確信があって不満げにしていたところ、そのアドバイザーから紹介されたのが「エンジニア専門の転職エージェント」でした。

そこで調べたところ、専門エージェントの中でダントツ人気と言うのがメイテックネクストでした。

出典:メイテックネクスト 公式サイトより。

メイテックネクストは電話面談で「どうかな?」と思ったのですが、自分と同じ、元・組み込み系エンジニアのアドバイザーが担当してくれたので話はスイスイ進みました。

結果、やっぱりあったんですよね。希望の職種の募集が!

「たいらさんの●●の経験は、こう押すと相手に刺さるからね。」と納得のアドバイス。

専門エージェントと言うだけあって、このメイテックネクストの配慮は非常にありがたかったですね。

管理人
管理人
20代後半〜30代と言うのは、企業から一番需要があるタイミングです。

転職するしないは最終的に皆さんの意思次第ですが、今のような中途募集の増加は好景気が収束するオリンピック前までだと思われますので、情報収拾目的であっても早期に転職の行動を起こすことを勧めます!

 

エンジニアの転職において推奨する転職エージェント

リクルートエージェント(未経験〜3年程度):https://www.r-agent.com/

メイテックネクスト(3年以上の経験) :https://www.m-next.jp/