アスパーク

アスパークを辞めたい理由とは?やばい・ブラックという評判を調査。

管理人
管理人
元・派遣エンジニアで、現在はエンジニア向けのキャリアアドバイザーをしています、管理人・たいらです。

株式会社アスパーク」は近年の積極的な人員採用により3,000名という人数規模まで成長した、ものづくり系の大手エンジニア派遣会社です。

創業は2005年と若いながらも好調に事業拡大していて問題なく思えますが、実際にはアスパークを辞めたい・退職したいという人はそれなりにいるようです。

このページをご覧になっているのは「アスパークに勤めている方」や、「これからアスパークへ入社しようか迷っている」という方が多いかと思います。

結論から言いますと、「経験がつき次第、早々に転職をしたほうが良い」「アスパークを含めエンジニア派遣会社は避けた方が安全」と言わざるを得ません。

実際、ご覧になっている皆さん自身が一番、気がついているのではないでしょうか?

「やりたい仕事内容をなかなか考慮してもらえない。会社の営業担当に、いつも勝手に派遣先を決められてしまう。」

「営業担当がコロコロ退職して、本当に客先での評価が伝わっているのか不安だ」

「設計をこれまで2年経験してきたのに、次の派遣先部署は品質管理だと言われた。一貫したキャリアが積めない上に、転居まで発生して辛い。」

アスパークを避けるべき理由は3点ありますが、それらは後の本文にてお話しします。

 

エンジニア職での転職活動を行う重要なポイントとして、

「テレビCMや駅の広告で有名な大手転職サイトは使うべきではない!」と断言します。

エンジニア職での転職では「エンジニアの転職を専門に扱う特化型エージェント」に、最低1社は登録して転職活動を行いましょう。

特に、大手〜中堅メーカーの技術職を対象とした転職を専門に扱っている「メイテックネクスト」は、ものづくり系のエンジニア職の転職活動では必ず登録すべきです。

実際のところ、頻繁にテレビCMが放送されている「リクルートNEXT」「doda」と言った転職エージェントでは文系出身のアドバイザーが多く、技術職の業務内容やスキルに対する知識が不足気味です。

この結果として、採用人数が多く、多少経験があれば内定が出るであろうエンジニア派遣会社や受託エンジニアリング企業を紹介されるケースが多いのです。

結果的に、また「キャリアアップに繋がらない仕事」で、しかも「安い給料で使い潰されてしまう」ことに繋がりかねません。

これでは転職する意味がありません。

ですから、このようなミスマッチ転職を防ぐためにも、

エンジニア職を熟知したアドバイザーが多く在籍する「メイテックネクストのような、技術職・エンジニア向けの転職エージェントを利用することが大事になります

 

例年3〜4月というのは、転職活動を開始する絶好のタイミングです。

なぜなら、どの企業も年度末の3月末での退職が増える傾向にあり、穴埋めのための中途採用募集を行っている真っ最中だからです。

新年度に入る4月には組織変更が行われ、メンバーが離脱・減員してしまう部署では、ほぼ確実に中途採用や派遣増員などの対策がなされます。

また、本年2020年に関して申し上げると、感染症の蔓延による株価下落、メーカーでは生産停止の悪影響が出ていることは事実です。実際にこの3月は、昨年より採用ペースが落ちています。

しかしながら、これは「求職者・応募者側の減少」と「直接面接からWEB面接への切り替え対応」のための一時的なストップ傾向であり、依然としてエンジニア職の採用意欲は衰えていません。

自動車業界でのモビリティ改革とその周辺事業、5Gインフラ整備&サービス開発、さらに各業界でのデジタルトランスフォーメーション対応に伴いエンジニア職の不足は深刻であり、競争力を維持するためにエンジニア職については採用の手を休めることが不可能な次元なのです。

 

田牧
田牧
つい先日、大手メーカーのキャリア採用担当者と転職エージェント担当者の三人で会話したところによると、

「感染症対策の自粛ムードの影響で、求人への応募者数が激減している。採用人数が充足せず、業界全体でひどい人手不足だからなんとかして欲しい。」

とのことでした。

 

繰り返しになりますが、感染症対策のため採用はPC・スマホによるWEB面接がトレンドとなっており、エンジニア職の採用ペースは維持されています。

応募者が様子見している今こそ、次の転職先をじっくり検討できる貴重なタイミングです。

 

◆組み込み分野・メーカー企業での社内SE・Webエンジニア案件に強い「メイテックネクスト」

メイテックネクスト転職事例メイテックネクスト公式サイトより抜粋。技術分野ごとに細かい成功事例が掲載。

 

 

「自分はエンジニア職が未経験だ」「文系だけどエンジニアになりたい!」ということなのであれば、若手向けの転職エージェント「就職Shop」を活用するほうが転職活動はしやすいと考えられます。

というのも、上述のメイテックネクストというエージェントは、既に数年程度のエンジニア経験があるキャリア層が対象の転職エージェントだからです。

一方でこの就職Shop」という転職エージェントは第二新卒・フリーターと言った、社会人経験の浅い方のサポートに特化したエージェントであり、手厚く分かりやすい転職サポートが魅力です。

就職Shop 公式サイトへ

なお、就職Shopの特徴と評判については「就職Shopの評判。フリーター・未経験からエンジニアになれる?」にて紹介しています。

 

アスパークとはどんな会社なのか?

管理人
管理人
株式会社アスパークについて簡単に振り返ります。
アスパーク公式サイトより抜粋

株式会社アスパークは、製造業・メーカー企業に対する「エンジニア派遣(客先常駐)」という事業を柱とする大手人材サービス企業の1社です。

このような派遣業界にも様々な業態、そして企業があり、その規模もピンキリです。

そんな中、アスパークの3000名オーバーという社員数規模は、間違いなく「大手」と言っても過言ではないレベルです。

例えば競合するトップ2企業と人員規模だけで比較すると、相次ぐM&A戦略でトップとなった「テクノプログループ」は2019年6月時点で約17,000人、古参で技術力に定評のある「メイテック」は約7,400名。

まだまだ差はあるものの、その三番手以下にあたるフォーラムエンジニアリングやアルプス技研、VSNとはいい勝負まで事業拡大しています。

アスパーク主要取引先一覧出典:アスパーク公式サイトより

また、主なビジネスとしては自動車メーカーや家電メーカーの製品開発部門へ、機械・電気・組み込みエンジニアを派遣するというものですが、取引先には大手企業がずらりと並びます。

アスパークを辞めたい・退職した理由とは?

創業以来、順調に事業拡大が進んでいる大手企業なのに、なぜアスパークを辞めたい・退職したいと考える人が多くいるのか?

それだけ社員数がいるのは選ばれている証拠なのではないのか?

アスパークの採用ページでは、教育カリキュラムや評価制度を重要視しており、定着率を上げるための努力をしていると記載されています。

会社サイトでの説明を見ますと、研修内容やフォロー体制は比較的しっかりしている印象を受けるPR内容です。

が、某WEBメディアの取材では、アスパークの人事担当者曰く、

「2014年ごろの離職率が30%だった」

「エンジニアの相談に乗れる組織体制や担当者がいなかった。」

「今は改善している最中で随分良くなった。」

という旨の、かなり気になる旨を回答しています。

(離職率30%はとんでもない高さです。。

私が昔勤めていたある派遣元だと、離職率10%を超えた段階で緊急対策をしてたくらいです。)

とはいえ過去について語った内容ですので、今は景気とともに改善している可能性も高いです。現在はどんな状況なのでしょうか?

今回、なぜアスパークを辞めたいと考えたのか、直近3年以内に退職した31人の元アスパーク社員にWEBアンケートを行い、データを読み解いていきました。

アスパークを辞めたい・退職したいと感じる3つの理由。

実際にアスパークを退職・転職した元社員61名を対象にWEBアンケートを実施したところ、アスパークを辞めたくなったきっかけや、実際の退職理由は以下の3つに集約されました。

  1. 自分の意見や希望を考慮してもらえない。特にキャリア・地域面への配慮が感じられない。
  2. 入社前に面接で聞いていた内容と異なる制度・待遇が多い。(給料、研修内容、派遣先など)
  3. 景気が良くなってきて、思いがけずメーカー企業の正社員採用で内定が貰えた。

それぞれ細かく見ていきましょう。

なお、派遣エンジニアを辞め転職すべきか迷っているという方には「派遣エンジニアの辞め時は?タイミングと考え方、キャリアプランを解説。」のページで、現在のエンジニアの転職市場、派遣エンジニアをやみくもに続けてしまうことのデメリット、そしてやめ時について解説しています。

派遣エンジニアの辞め時は?タイミングと考え方、キャリアプランを解説。 派遣エンジニアとして働く人たちにとって、最大の悩みどころと言えるのが「いつまで派遣で働くか?」ということではないでしょうか。 ...

アスパークを辞めたい理由① 自分の意見や希望を考慮してもらえない。

アスパークを辞めたい思ったきっかけや、退職理由の筆頭として目立ったのが、

「派遣先選びについて、自分自身の意見や希望が聞いてもらえない。」

という不満でした。

具体的に挙げていきますと、以下のような内容です。

「自分の希望を考慮してもらえない」という不満の具体的な内容
  • 次の派遣先について聞き取りがあるのかと思っていたら、営業マン同士で勝手に取り合って派遣候補先の優先順位が決められていた。
  • これまで設計補助として2年頑張ってきたのに、次は品質管理だと告げられた。断っても案件がないの一点張りだった。
  • 特に問題はなかったはずなのに、転居を伴う他県の派遣先へ行かされることになった。

これらを理由として「実際に退職した」と回答した人が半数以上を占めます。

「思うに営業マンの成果主義的な部分が強い社風なのだと思う」という声も聞かれます。

かたや、ベテランエンジニアの中には「自分から声を上げ、やりたいことを日頃から言い、そのための行動をしていないと無視されるのは当たり前。逆にやりやすい。」という回答もありました。

「自分が何になりたいのか、そのためにどういう行動が必要か」を日頃から考えて自学自習することはエンジニア職にとっては非常に大事なことで、平たくいえば私もそのようにして臨むエンジニア像に近づいてきました。

ただ、ついていけない人もおり、退職理由として挙がってしまっているということですね。

26歳・テスト
26歳・テスト
【退職理由】年収250万円。1年目は賞与がなく、2年目からの支給。年間で7000円程度は昇給するが、大きく上がることは非常に稀で聞いたことがない。
28歳・機械系
28歳・機械系
退職理由】中途入社で年収300万円。これでも入社当時より20万円上昇給した。社内の評価制度が機能しているのか、どういう制度
32歳・機械系
32歳・機械系
【退職理由】最初の派遣先次第。成長につながる仕事を与えてもらえればいいものの、単純作業を与えるために派遣されていれば何も変わらない。これが以降のエンジニア人生を左右すると言っても過言ではない。

アスパークを辞めたい理由② 入社前に面接で聞いていた内容と異なる制度・待遇が多い。

続いて、二つ目の理由として、

「入社前に聞いていた内容と異なる制度・待遇が多い。

「特に、給料・研修内容・派遣先の選び方はギャップがあった。」

というものが挙がりました。

29歳・電気系
29歳・電気系
【退職理由】技術職で入社。入社したものの、派遣先が決まらないまま研修期間が終わってしまった。

「今は技術職の派遣募集がないから製造職に変更しないか?」と持ちかけられたが全く興味が持てず断ったところ、このような有様になってしまい不信感を持った。

ウイルテックは技術系・製造系どちらの派遣も行っている珍しい企業です。

入社前には「案件があるから」と説明されていたのに覆されてしまうという真偽は分かりかねるものの、不信感を持ってしまうのは間違いありません。

辞めたい理由③ 景気が良くなってきて、メーカーへの転職が決まったから。

ここ2年ほど、アスパーク以外の会社でもよく聞くのが「企業へのプロパーとしての転職が決まった」というものです。

辞めたい理由自体は給料が低い、希望が聞いてもらえない、派遣という立場に不満、などなどあるわけですが、

思い切って転職活動をしてみたら、想像以上にメーカー企業から声を掛けてもらえたというケースが増加してきています。

実際、ここ5年ほどは景気が良くなる一方であり、メーカー企業の業績は非常にいい状態です。

景気がいい時というのは開発プロジェクト数が増加したり、新規事業への投資のために社員数増強を図ることが多いので、求人数は明らかに増加します。

管理人
管理人
昨今、新聞やニュースでも「エンジニア人材不足」と言うワードが頻繁に取り沙汰されていますよね。

このようなタイミングは、募集する企業側としても選考ハードルを下げる傾向にあるため、転職が比較的容易になります。

 

ウイルテックを始めとするエンジニア派遣会社から転職する場合、転職支援アドバイザーの在籍する転職サイト(エージェント)を利用することをお勧めします。

例年2〜3月というのは、転職活動を開始する絶好のタイミングです。

なぜなら、どの企業も年度末の3月に退職が増える傾向にあり、穴埋めのための中途採用募集が増加するからです。

各社とも穴埋めということもあり定数が決まっているので、転職活動スタートが早いほど地域や業種といった選択肢の幅を広く取ることができます。

メイテックネクスト公式サイトへ

アスパークの派遣先からの引き抜き話は本当にある?

アスパークへの入社面接時、採用担当者や面接官から、

「派遣先の企業側から”〇〇さんを中途採用で迎え入れたい”と言う声がかかることもある」

と説明されている方が多いようです。引き抜きのようなものです。

実際そのような引き抜き話はあるのかと言いますと、業界全体ではよくある話です。

派遣エンジニアとして派遣先で働くうちに高評価が得られ、あまり外注業者には任せたくないようなコア業務を任せたいとなると、このような声かけを頂けることが多いです。

引き抜き、と言うとちょっと人聞きが悪い感じがしますが、派遣会社側としてそれをOKとしているケースと、そうでないケースがあります。

  1. 派遣会社として引き抜き(転籍)をOKとしている場合、想定される年収のいくらかを料金としてもらうことでWin-Winにしているケース。
  2. 派遣会社としては引き抜き(転籍)をOKしておらず、無理に引き抜くと会社間の関係決裂に発展しかねないケース。

ウイルテック側が面接の場で「派遣先のメーカーから声が掛かるよ」と言っているのだとすれば、公にOKしているためパターン1とみて良いでしょう。

ただし、どうも派遣先に転職したと言うアンケート回答が相当に少ないのが気になります。

1年間にどの程度の人数が派遣先から声がかかり、転職が実現しているのかちょっと疑問です。

なお、アスパークの他にも、アウトソーシングテクノロジーやアルトナー、VSNといったエンジニア派遣会社も、紹介料としてサービス料金を頂くことで引き抜きしても良いと言うサービスをやっています。

アスパークを辞めたい・退職したい人へのアドバイス

あなたがアスパークを辞めたい理由に近い方のコメントはありましたでしょうか。

冒頭の「アスパークを辞めたい・退職したいと思う3つの理由」でもお伝えした通り、アスパークの元社員の方が退職を考えた理由としては「自分のキャリアに関する希望や意見が考慮されづらい」と言うことが挙げられます。

このような理由から、景気がいいことから転職活動が上手くいきそうだと言うことを察知して、見事成功したと言うケースが多々見受けられます。

もし思い切って転職してもいいなと思われるのであれば、この2年ほどは転職にはとてもいいタイミングです。

  1. 募集数が多い割に、転職希望者が不足している。
  2. 過去に採用できていたレベル・経験のあるエンジニアが採用できないため、選考ハードルを大きく下げている。
  3. 採用人数を増加させるために、前職より良い給与を提示するような方針をとっている。

簡潔に言いますと、日本全体の好景気が維持されており、求職者数を大きく上回るほど求人数が増加しているという事です。

管理人たいらの考える「エンジニア向け」オススメの転職方法

管理人
管理人
私もエンジニアとして3度の転職を経験しています。

転職活動を始めるにあたり、新卒の頃と同じようにリストから自分で選んで応募!なんてやっていると途方も無い作業ですし、結局今と同じような後悔に苛まれかねません。

転職における企業選びでは、「転職エージェント」に登録して、エージェントのキャリアアドバイザーの方に転職先の相談をしてみるのがお勧めです。

(要は大学の就職課にいる相談員の、ガチなプロだと思えばOK。)

自分のスキル・経験・年齢などの条件から、どんなキャリアを歩むべきか、どうすれば実現できるかをアドバイスしてもらうことができ、

実際に応募したら採用される可能性がある求人募集中の企業を複数紹介してもらえます。

 

管理人
管理人
私自身、40歳までに3度の転職をしていますが、初めの2回は転職エージェントに登録、相談して決めました。

 

管理人・たいらの1度目の転職は「リクルートエージェント」を利用。

私が25歳の夏、初めての転職ではリクルートエージェントに登録しました。(当時は単なる求人サイトであるリクルートNEXTと勘違いしていた。)

リクルートエージェント公式サイトより抜粋

身寄りのない土地で誰にも相談できず、藁をも掴むつもりでリクルートエージェントに登録・相談しましたが、結果としてこれは正解でした。

担当してくれたのは40歳くらいの女性アドバイザー。

姐さんって感じの頼れる系で、25歳くらいまでの第二新卒を担当しているとのことで、ピッタリだな〜と思った記憶があります。

「それ、世間ではパワハラだからね。当たり前だと思ったらダメだよ。」

と、グジグジ言ってた僕にビシッと言ってくれた救世主です。

リクルートエージェントは若手エンジニアだった自分にはとてもマッチしていました、が、2度目の転職で経験を積んだ自分は別エージェントであるメイテックネクストに相談して転職しました。

経験を積んだ30歳、2度目の転職は「メイテックネクスト」へ。

無事に転職先のエンジニア派遣会社で経験を積んだ僕は、

「ある特定分野の技術を活かした仕事に就き、さらに給料もアップさせたい」

と言う欲求を持っていました。

この時もリクルートエージェントには相談しに行ったのですが、理系出身ではないアドバイザーには話がイマイチ通じていなかったのか「募集がない」と。

そんなわけないだろ!と言う確信があって不満げにしていたところ、そのアドバイザーから紹介されたのが「エンジニア専門の転職エージェント」でした。

そこで調べたところ、専門エージェントの中でダントツ人気と言うのがメイテックネクストでした。

出典:メイテックネクスト 公式サイトより。

メイテックネクストは電話面談で「どうかな?」と思ったのですが、自分と同じ、元・組み込み系エンジニアのアドバイザーが担当してくれたので話はスイスイ進みました。

結果、やっぱりあったんですよね。希望の職種の募集が!

「たいらさんの●●の経験は、こう押すと相手に刺さるからね。」と納得のアドバイス。

専門エージェントと言うだけあって、このメイテックネクストの配慮は非常にありがたかったですね。

管理人
管理人
リーマン・ショックからの景気回復もほぼ安定傾向に入り、40代後半以降は転職先が全く見つからないという時期は過ぎました。

更に、今の好景気による中途募集の増加はオリンピック前までだと思われるので、情報収拾目的であっても今すぐ転職の行動を起こす決断を勧めます!

メイテックネクスト公式サイトへ